最近ネット上などで流行している”中二病”。1999年1月に伊集院光がラジオ番組内で使い始めたのがルーツとされる言葉だ。”中二病”は、思春期の少年少女にありがちな自過剰な言動や行動を表す言葉である。
そんな中二病度を診断できるアプリとして、「中二病診断」があるがその改訂版「新中二病診断(改)」が登場した。しかも、改では高二病まで診断できるという。
アプリを起動すると「ローディング中だ。ちょっと待っててへぺろ…」というメッセージが表示される。診断方法は前回と同じで、「あなたの笑い方で一番近いのは?」などというとても簡単な質問。
皆さんもやってみてはどうでしょうか?


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